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2008.11.13

本日の特選車コーナー第5弾は、『プジョー クーペ407』

本日の特選車コーナーは本日で第5弾を迎えることが出来ました。

本日ご紹介させて頂く車輌はピニンファリーナ がデザインを手がけたクーペ。

『プジョー クーペ407』で御座います。


    

406 」の後継車として発売され、特徴的な大型のエアインテークグリルと切れ長のヘッドランプにより、獲物を狙うライオン をイメージしているそうです。

ボディサイズは406より拡大され、セダンが全長4676mm、全幅1811mm、全高1445mmと結構大型な車輌です。

    

当社のクーペ407は右ハンドルでインテリアにはボルドーカラーのインテグラルレザースポーツシートを装備。

クーペ専用の少し大きめでゆったりとしたシートです。勿論パワーシートやシートヒーターも装着されています。

リアのシートに腰を下ろしたときに感じたのは、結構広いということです。

この広さなら大人4人でのドライブも可能だと感じました。

     

センターコンソールには純正のHDDナビゲーション。少し前のカロッツェリアのサイバーナビです。

オーディオもカロッツェリアのCD。音質的には結構いい音を聞かせます。HDDナビなのでミュージックサーバーも使えますので結構便利です。

    

クーペ407は3.0LV6の設定のみでアイシン 製6速ATを積んでいます。アイシン製と言うだけで安心感が増します。

ティプトロニックも装備されていますので、スポーティな走行も楽しむことが出来ます!

    

またこのエンジンは、3500rpm以上で心地よいサウンドとともに吹け上がりが勢いづき、意外に高回転型の性格。それを積極的に味わえるようになったのも6速のメリットかと思います。


   

足回りには電子制御式のサスペンションを装備。フロント10mm、リア23mmのローダウンとなっているます。セダンと比べても無駄な揺れが抑えられ、フラット感が心地良く感じました。


ちなみに車名を407クーペとしなかったのは、いまなおその美しさが絶賛されるピニンファリーナ・デザインの406クーペを超えたいという想いがあると言う事です。


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如何でしたでしょうか?!当社のクーペ407。もし少しでもご興味が沸かれたお客様は

当社HPへ!お車の詳細をご覧いただけます!有難う御座いました!!


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